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ホウレンソウは上司から部下に行う


僕の狭い観測範囲で昔の尊敬する上司とか、
TVのプロフェッショナルや情熱大陸で見た
名プロデューサー、編集者、社長、ディレクターなんかの
共通点なんですが、みんな自分から細かい連絡を取りに行ってるんですね。

立場は上だから黙って報告を受ける側にまわってもいいのに、
自分から毎日進捗を伺いに連絡をとる。
任せたからといってほったらかしにしないんですよね。

それがあまりプレッシャーにならないよう、
ただの雑談に混ぜる人もいますし、
そこからそれとなく問題点を引き出したりするのはやはりうまいです。

なんでそういうやり方にたどり着いたのかわかりませんが、*2

部下は良い状態になるまで絶対報告してこない

という気持ちは僕自身にもすごくよくわかる心理なので、
それを踏まえると、このやり方は見習うところがあると思います。

ryusoul:

itokonnyaku:

junsakura:

connectiondepart-2:

usaginobike:

gilthtaxus:

darylfranz:

tk78:

atm09td:

act2012bl:

mukibutsu11:

usaginobike:

xlheads:

gkojaz:

appbank:

takaakik:

shinnya:

mysterytrick:

iyaruoqt66:

(via:udonchan)

suzukichiyo:

nklog:

yoichijerry:

usaginobike:

人生の「レベルアップ」はある日突然ドアを叩く:Garbagenews.com
愛する人の欠点を美点と思わない人間は、その人を愛しているのではない。

「ちょっと待て!」:クレーマーはかけ声をかけることでパニックを拡散させ、相手の立場を悪くさせる
「どうしてくれるんだ!」:クレーマーは怒声や罵声で相手をパニックに陥れようとする
「……………」:クレーマーは自分が沈黙することで相手から不用意な言葉が出るのを待っている

 つまり、怒声が耳に響いたら「いま、脅しにかかっているな」と判断し、「ちょっと待て!」と呼びかけられたら、「ワナを仕掛けているな」と用心するのです。

 そして、クレーマーが急に口をつぐんだら、こちらも黙ります。揚げ足をとられないように余計なことは口走らないことが、もっとも効果的な防衛策なのです。

 具体的なやり方は以下の通りです。

1 クレーマーが仕組んだ沈黙に対しては、こちらも沈黙で応える
2 相手が急に黙ったら、こちらも5秒間の沈黙をつくる
3 相手が5秒間沈黙したら、こちらは10秒間黙っている

 こうして相手に沈黙を破らせることができれば、上出来です。

 しだいに相手のほうが焦ってきて、支離滅裂になってくるはずです。

老害って、自分が一番よく知ってるっていう誤解から来ているから、老害を防ぐには定期的に仕事を変えて、自分の自信をリセットすればいい

座右の銘にしたいのは




自分が幸せかどうかは、自分で決めるしかないのよ
(マツコ・デラックス/タレント)




この世に生を受けたこと。それ自体が最大のチャンスではないか
(アイルトン・セナ/F1レーサー)



どちらも考え方・受け止め方の話。
僕はマイナス思考の傾向があるので、こういう言葉をいつでも思い出せるようにすることで、すこし前向きになれそうな気がする。



落ち込んだとき元気になるには




ベストを尽くして失敗したら、ベストを尽くしたってことさ
(スティーブ・ジョブズ/アップル創業者)




「ゴールは遠いなぁ」と、がっかりするのも道のりです
(糸井重里/コピーライター)




「負けたことがある」というのが いつか 大きな財産になる
(マンガ「SLAM DUNK」/井上雄彦著)




反省することは反省する。でも一度寝たら忘れる
(古田敦也/元プロ野球選手)



この年になると、負けや失敗の経験も多少なりともあるわけで、その中には心の傷になっているものもある。
ダメージを長く引きずりがちなのだが、この手の「負け」や「失敗」の受け止め方・つきあい方を変えてくれる言葉は、たしかに力になる。



仕事にやる気が湧いてくるのは




前進できぬ駒はない
(中原誠/棋士)




自分を少し抑えて、肩の力を抜けば、仕事は長続きする
(関根勉/タレント)




常に今日は明日の準備ですからね。今日やったことは必ず明日に返ってくるんです
(水谷豊/俳優)




小さいことを積み重ねるのが、とんでもないところへ行くただひとつの道だと思っています
(イチロー/プロ野球選手)
肉の販売日、肉を求めて集まった行列に向かって肉屋が宣言した。「党員以外には売れない。だからみんな帰ってくれ」みな口々に罵りながらも諦めて帰っていった。肉屋は残された党員たちを前に宣言した。「さて、身内だけになったから本当のことを言おう。今日も肉が無いんだ」
「あなたに大切なマントラをお教えしましょう。
 たった2語です。

「それがどうした」

あなたは大切なものを失いました。
でも、どうってことない。
また次の注文を獲得しましょう。

あなたはミスをしたからといって、
ネガティヴに反応する必要はないのです。

ミスによって、間違いを知ることができました。
だからあなたは前進できるのです。
ポジティヴな反応こそが、ポジティヴな解決策を
見出すことができるのです。」
poochin:

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